今回はMATH機能について紹介します。
MATH機能は、2つのChを使って撮った波形を足し合わせたり、引いたりする機能です。実際に、使う場面は少ないもののスイッチング電源のスイッチング損失を測定するときなどには必要です。ここで使い方をマスターして「いざ」というときに備えましょう。

詳細は、下記URLページからご覧ください。

<技術ブログ POS-4 虎の巻(五章)>
http://www.oh-tec.com/tech_blog/pos-4_trib_05/

<PDF版ダウンロードページ>
http://www.oh-tec.com/download/